全36邸『グランファーレ伏見グランシャリオ』新発表。

歴史と伝統が息づく瀟酒な住宅街
「中央区・伏見」。
この地にふさわしい美学を求めて。

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欧風建築の美学を求めて。
迎賓と安らぎの日常へ、ようこそ。

ヨーロッパ建築のもつ様式美や普遍性、品格を継承し、さらに独自の発想と技術で、
新しい居住スタイルを創造すること。私たちがお届けする
「グランファーレ伏見グランシャリオ」には、常にこのコンセプトが息づいています。
都市景観と融合する上品な美しさを、その佇まいは雄弁に語ります。

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都心までの快適なアクセスと緑豊かな藻岩山の自然、
両方を手に入れられる文教の地「伏見」。

藻岩山の緑をたたえた雄大なロケーションを背景に路面電車のある風景が人の心を和ませます。
閑静にして優美な街並みが続くこの伏見は、札幌でも屈指の文教地区としても知られ、
将来性豊かな子供たちの知性や個性を育むのに良い環境となっています。

威厳と誇りに満ちたエントランスは、
まさに「迎賓館」を
彷彿とさせる佇まい。

意匠は、そこでのライフスタイルを表し、環境との共生にも繋がります。
だからこそ永く人に愛される邸宅、調和しながらも人々の心に刻まれる意匠にこだわりました。
アースカラーのアクセントやアーチをポイントとしたファサード、
モダンなインテリアのタイルを採用したエントランスホールなど、
厳選した素材や装飾を絶妙に配置することで付点的な価値を創出しました。