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ゲート&セキュリティ

外部の侵入者をシャットアウト。

マンションのセキュリティを守る基礎となるのが「無用の人がマンション内に立ち入らないようにガードする」こと。そのために採用されるのが、エントランスの出入口にオートロックを備えることです。しかし従来のオートロック付マンションでは、居住者と居住者から許可された人しか立ち入れない部分と、部外者でも敷地内に自由に立ち入れる部分がありました。それでは防犯上の問題が多いことが実証されており、これまでの建物内だけを守るだけで良いのか、という不安が生じるようになりました。今、安心な住まいに必要とされているものは、いわば「城郭」です。そのヒントになったのが、ヨーロッパで多く見受けられる「ゲートコミュニティの発想」です。それは、敷地の外周を背の高い境界塀か南欧風エクステリアで囲み私邸領域を実現し、隣地からの侵入者をシャットアウトします。なにより暮らしの安全性が求められている時代に、理想の都市住宅を目指すためには、建物単位ではなく敷地全体の外周にディフェンスラインを設けて外部からの侵入を防ぐ、このゲートコミュニティの構想が大切だと考えました。
「グランファーレ琴似ステーションサイド ブリーズ」では、大切な家族や財産を最新のセキュリティシステムと人の眼で守ります。

外部からの不正侵入を防ぐ、「ゲートコミュニティ」

「グランファーレ琴似ステーションサイド ブリーズ」では、マンションの敷地内で犯罪行為や迷惑行為が行われないようにするために、マンション敷地に入るところでディフェンスラインを設けて外部からの不正侵入を防ぐ、ヨーロッパで多く見受けられる「ゲートコミュニティの発想」が大切だと考えました。
建物内に入る扉全てに鍵を設置させると同時に防犯カメラで監視。また敷地内の駐車場に入る車もリモコン付電動シャッターゲートを開けないと侵入できません。
エントランスの非接触IC電子錠システムで本人を認証する入館システムと、スマートフォンか専用ICカード・ノンタッチキーをかざさないとエレベーターの利用が制限されるセキュリティシステムを採用。
さらに住戸玄関ドアには不正解錠をしにくいダブルロックディンプルキーを利用することにより4重の防犯システムを採用し、総合的に安心を追求しています。
「グランファーレ琴似ステーションサイド ブリーズ」は、敷地内・建物内に無用の人間が立ち入らないように守りを固める、いわゆるディフェンスラインという様式で、「犯罪が起きにくくて安心」なマンションではなく「犯罪者がはじめから狙わない」というディフェンス性の高い、最も安心して住める「ゲートコミュニティ構想」を実現しています。

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